沖山文敏さんへのインタビュー記事をご紹介(傘木宏夫会員)zvs112415月16日読了時間: 1分月刊誌『住民と自治』(自治体問題研究所)の5月号特集「公害運動の歴史に学び、今に向き合う」に、沖山文敏さん(本学会監事)へのインタビュー記事が掲載されました。出版元のご厚意により本学会ホームページ上で紹介させていただきます。「川崎市環境アセスメント条例50年 元 川崎市公害部長からのメッセージ」語り:沖山文敏さん聞き手:傘木宏夫特集_沖山様インタビュー.pdfダウンロード:PDF • 374KB
川崎市より環境影響評価審議会の市民委員募集のお知らせ(公益会員)川崎市では、環境影響評価に関する手続等を適正かつ円滑に推進するために、環境影響評価審議会(アセス審議会)を設置しています。 現在、審議会の市民委員を次のとおり募集しています。 環境アセスメントを通じて、よりよい環境を共に創るため、審議会に市民委員として参加してみませんか? ●公募人数 2人 ●任期 令和8年12月1日から令和10年11月30日まで(2年間) ●応募資格 令和8年12月1日
NSC定例勉強会『知っておきたい水リスク~企業はどう向き合うべきか』のご案内(青木玲子会員)第2回:気候変動による水リスクと食料への影響』 https://www.gef.or.jp/news/event/nscseminar260611/ 気候変動は干ばつや洪水などの水リスクを増大させ、世界の食料安全保障を深刻に脅かし、ビジネス活動にも深刻な影響を及ぼしています。水資源の不安定化により、農作物の収量減少や品質低下、原材料調達の高騰などが加速し、企業収益の減少につながる可能性も懸念されて
『大阪・関西万博評価書(市民からの持続可能性アセスメント報告書)』の公開(傘木宏夫会員)大阪・関西エリアを拠点とする12の市民団体からなる「SDGs万博市民アクション」が、6分野の切り口から、大阪・関西万博における環境配慮や持続可能性の取組みについて、市民の立場から点検・評価し、その内容を整理したものです。下記からダウンロードできます。 https://sdgs-expo.am-net.org/sdgs_expo_report_2025/
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