top of page

川崎市より環境影響評価審議会の市民委員募集のお知らせ(公益会員)

川崎市では、環境影響評価に関する手続等を適正かつ円滑に推進するために、環境影響評価審議会(アセス審議会)を設置しています。

現在、審議会の市民委員を次のとおり募集しています。

環境アセスメントを通じて、よりよい環境を共に創るため、審議会に市民委員として参加してみませんか?

●公募人数 

 2人

●任期 

 令和8年12月1日から令和10年11月30日まで(2年間)

●応募資格

 令和8年12月1日現在で、次のすべての事項に該当すること

 ・年齢が満18歳以上の方

 ・川崎市に1年以上継続して居住している方

 ・川崎市の附属機関等の委員となっていない方

 ・川崎市の職員でない方

●申込締切日

 令和8年7月31日(金)(必着)

●問合せ先

 川崎市環境局環境対策部環境評価課

 TEL:044-200-2156

 FAX:044-200-3921 

応募方法等の詳細は市ホームページをご覧ください。


 
 
 

最新記事

すべて表示
NSC定例勉強会『知っておきたい水リスク~企業はどう向き合うべきか』のご案内(青木玲子会員)

第2回:気候変動による水リスクと食料への影響』 https://www.gef.or.jp/news/event/nscseminar260611/ 気候変動は干ばつや洪水などの水リスクを増大させ、世界の食料安全保障を深刻に脅かし、ビジネス活動にも深刻な影響を及ぼしています。水資源の不安定化により、農作物の収量減少や品質低下、原材料調達の高騰などが加速し、企業収益の減少につながる可能性も懸念されて

 
 
 
沖山文敏さんへのインタビュー記事をご紹介(傘木宏夫会員)

月刊誌『住民と自治』(自治体問題研究所)の5月号特集「公害運動の歴史に学び、今に向き合う」に、沖山文敏さん(本学会監事)へのインタビュー記事が掲載されました。 出版元のご厚意により本学会ホームページ上で紹介させていただきます。 「川崎市環境アセスメント条例50年 元 川崎市公害部長からのメッセージ」 語り:沖山文敏さん 聞き手:傘木宏夫

 
 
 
『大阪・関西万博評価書(市民からの持続可能性アセスメント報告書)』の公開(傘木宏夫会員)

大阪・関西エリアを拠点とする12の市民団体からなる「SDGs万博市民アクション」が、6分野の切り口から、大阪・関西万博における環境配慮や持続可能性の取組みについて、市民の立場から点検・評価し、その内容を整理したものです。下記からダウンロードできます。 https://sdgs-expo.am-net.org/sdgs_expo_report_2025/

 
 
 

コメント


〒100-0003  東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル7F
株式会社毎日学術フォーラム内

TEL:03-6267-4550 (お電話の際は「環境アセスメント学会事務局」宛と伝えてください)

bottom of page