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プロフィール

登録日: 2024年8月8日

記事 (58)

2026年5月16日1
沖山文敏さんへのインタビュー記事をご紹介(傘木宏夫会員)
月刊誌『住民と自治』(自治体問題研究所)の5月号特集「公害運動の歴史に学び、今に向き合う」に、沖山文敏さん(本学会監事)へのインタビュー記事が掲載されました。 出版元のご厚意により本学会ホームページ上で紹介させていただきます。 「川崎市環境アセスメント条例50年 元 川崎市公害部長からのメッセージ」 語り:沖山文敏さん 聞き手:傘木宏夫

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2026年5月12日1
『大阪・関西万博評価書(市民からの持続可能性アセスメント報告書)』の公開(傘木宏夫会員)
大阪・関西エリアを拠点とする12の市民団体からなる「SDGs万博市民アクション」が、6分野の切り口から、大阪・関西万博における環境配慮や持続可能性の取組みについて、市民の立場から点検・評価し、その内容を整理したものです。下記からダウンロードできます。 https://sdgs-expo.am-net.org/sdgs_expo_report_2025/

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2026年5月12日3
「読み解き、意見につなげる『環境アセス図書』の読み方」連続学習会のご案内(傘木宏夫会員)
◇趣旨 環境アセス図書は、開発事業をチェックするためだけでなく、地域環境を知り、住民自治を支える「公共資料」でもあります。しかし膨大な図書を前に、「どこを見れば問題点がわかるのか」「どう意見につなげればよいのか」は、十分共有されてきませんでした。本学習会では、図書を「読む」ことから「意見につなげる」ことへ、その方法を参加者とともに探ります。 この学習会では、以下の3つを柱に、ともに学び意見交流します。  ①アセス図書を読み解く視点を学ぶ  ②住民意見や政策提言に活かす実践知を共有する  ③「より良い環境アセスメント」のあり方を考える 各回共通テキストとして、計画段階から事後調査まで追える事例として「成田空港の更なる機能強化」を扱います。 住民・市民の立場からの学習会ですが、事業者・行政・研究者にとっても、対話的な環境アセスメントを考える機会になればと願っています。 どなたでも参加できます。ご興味のある回のみの参加も歓迎します。「このアセス図書を扱ってほしい」というリクエストにもなるべくお応えします。お気軽にお申し込みください。 希望者には受講証明書を発行します。...

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〒100-0003  東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル7F
株式会社毎日学術フォーラム内

TEL:03-6267-4550 (お電話の際は「環境アセスメント学会事務局」宛と伝えてください)

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