【林野庁】全国規模の森林GISデータを統一仕様で公開zvs112412月16日読了時間: 1分森林計画対象森林・森林資源メッシュ・航空レーザ測量成果を基にした微地形表現図等をオープンデータとして提供開始しました。※G空間情報センターHP:https://front.geospatial.jp/林野庁森林GISデータ公開に関して.pdfダウンロード:PDF • 684KB
沖山文敏さんへのインタビュー記事をご紹介(傘木宏夫会員)月刊誌『住民と自治』(自治体問題研究所)の5月号特集「公害運動の歴史に学び、今に向き合う」に、沖山文敏さん(本学会監事)へのインタビュー記事が掲載されました。 出版元のご厚意により本学会ホームページ上で紹介させていただきます。 「川崎市環境アセスメント条例50年 元 川崎市公害部長からのメッセージ」 語り:沖山文敏さん 聞き手:傘木宏夫
『大阪・関西万博評価書(市民からの持続可能性アセスメント報告書)』の公開(傘木宏夫会員)大阪・関西エリアを拠点とする12の市民団体からなる「SDGs万博市民アクション」が、6分野の切り口から、大阪・関西万博における環境配慮や持続可能性の取組みについて、市民の立場から点検・評価し、その内容を整理したものです。下記からダウンロードできます。 https://sdgs-expo.am-net.org/sdgs_expo_report_2025/
「読み解き、意見につなげる『環境アセス図書』の読み方」連続学習会のご案内(傘木宏夫会員)◇趣旨 環境アセス図書は、開発事業をチェックするためだけでなく、地域環境を知り、住民自治を支える「公共資料」でもあります。しかし膨大な図書を前に、「どこを見れば問題点がわかるのか」「どう意見につなげればよいのか」は、十分共有されてきませんでした。本学習会では、図書を「読む」ことから「意見につなげる」ことへ、その方法を参加者とともに探ります。 この学習会では、以下の3つを柱に、ともに学び意見交流しま
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