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【HSIモデル投稿】ヤマトオサガニのモデルが投稿されました。

ヤマトオサガニ(Macrophthalmus japonicus)のHSIモデルが投稿されました。

モデルは「HSIモデル公開サイト」のページにて閲覧・ダウンロードが可能です。

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【開催案内】第42回生態系研究部会定例会「生物多様性分野へのAI導入の課題と解決例 ~環境アセスメントでの適用可能性も含めて~」

生態系研究部会では、「生物多様性分野へのAI導入の課題と解決例 ~環境アセスメントでの適用可能性も含めて~」と題して,第42回目の定例会を下記のとおり開催いたします。 ■開催概要: 近年の技術革新により、AIの導入が様々な分野で急速に進んでいます。従来、環境アセスメントの調査には多大な労力と時間が必要でしたが、AIを活用することで、効率的・効果的な調査の実現が期待されています。 2025年5月にイ

 
 
 
【終了】第41回生態系研究部会定例会「リゾート事業地におけるネイチャーポジティブの取り組み」

生態系研究部会では,「リゾート事業地におけるネイチャーポジティブの取組み」と題して,第41回目の定例会を下記のとおり開催いたします。 今回は,リゾート事業におけるネイチャーポジティブの取り組みについて,森林保全や地域連携,生物多様性価値の定量化など具体事例を交えてご紹介いただきます。 ・講演者:東急不動産株式会社 ウェルネス事業ユニット 事業戦略部      業務企画グループ 桑原里奈氏 ・コーデ

 
 
 
【終了】第40回生態系研究部会定例会「ダム事業の環境影響評価と保全の取組み ネイチャーポジティブに向けたダム事業のあり方」

生態系研究部会では,「ダム事業の環境影響評価と保全の取組み ネイチャーポジティブに向けたダム事業のあり方」と題して,第40回目の定例会を下記のとおり開催いたします。 今回は,ダム建設により消失してしまう環境の創出,事業に係る河川流域の生態系への影響(生態系の定量評価),回避策,復元策(代償措置),ネイチャーポジティブの取り組みについて,事例を交えてご紹介いただきます。 ・講演者:一般財団法人水源地

 
 
 

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